キムチShop ぷっこちゅ
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 ヤンニョンジャンを作るときよく使われる市販の鰯エキス。ぷっこちゅではキムチの命であるヤンニョンジャンにも、鰯塩辛や複数の手作りの塩辛を使用というこだわりを持って作っています。その命のヤンニョンジャンは、香川県のサンポートで出店している陳さんのお店(szechwan restaurant 陳)からも譲って欲しいと言われた事があるほど。残念ながらヤンニョンジャンはキムチ作りの命であるため、お売りすることはしませんでした。その自慢のヤンニョンジャンが使われている当店のキムチを是非味わってみてください。
 
 浅漬けに漬けているキムチにもこだわりがあります。浅漬け=キムチの味が薄い?決してそうではありません。野菜本来のうまみであるジューシーさを出すためや食べたときのシャキシャキ感。これらを引き出すために乾燥時間を少なくして多めの塩で短時間で一気につけます。但し塩は、後に洗い流しますので塩分が多いわけではありません。熟成の過程を考え、あえて浅漬けにする事により熟成の進行を遅めその日ごとにいろんな味が楽しめます。お客様それぞれの味わい方を見つけてください。
 
 その他にも「ぷっこちゅ」では各キムチにそれぞれ細かい点でこだわりがあります。例えば「白菜キムチ」では食材になる白菜選びに中心が黄色く葉っぱの巻きが強いものを選んでいます。「キュウリキムチ」は素材よりもヤンニョンジャンが大事です。上記にも書いたとおり特製ヤンニョンジャンがキュウリの食感とのハーモニーの決めてとなる訳です。 
ぷっこちゅの由来
キムチは注文の状況、素材の入手具合で漬ける日を決めます。漬けた当日もしくは翌日に発送致します。 キムチを漬けている画像
1.2日
お客様のお手元に到着いたします。
シャキシャキ感は1週間ほど味わえます
おすすめ 白菜キムチ ぷっこちゅキムチのオススメ時期で白菜の歯応え、ジューシーさとピリッとした辛さ、更に旨みを味わえる期間です。その後は序々に発酵が進みだしなかなか酸っぱくならないのが特長ですがお客様のお好みの食べ頃時期をお探しになるのもいかがかと思います。
胡瓜キムチ ぷっこちゅキムチのオススメ時期で胡瓜、唐辛子、塩、全体のバランスが絶妙にうまく取れていておいしく食べられる頃です。胡瓜のパリパリとした食感が味わえます。
日にちが経つと、より熟成が進みます
白菜キムチ 2週間以上たつと、すっぱい味が増しそのままでは食べにくくなるので料理の材料として使用して頂ければと思います。レシピ例キムチチャーハン、豚キムチ、キムチラーメンなど
胡瓜キムチ 胡瓜キムチは発酵が進みやすいので、白菜・大根等のキムチよりもお早めにお召し上がり下さい。

上記食べ頃はあくまでも目安です。
保存状態、季節により変わりますので、詳しい保存方法は左記の保存方法をクリックしてご覧ください。
 

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